BI定義のメリットが分かってない。

「すべての個人に」支給するとは、取りこぼれが無いと言う事。
貧困者なの支給されないということが無くなる。

「一定の『所得』を」支給するというのは、平等性もあるが、
何に消費するかを個人が判断することが出来る。

何が生活必需品なのか?何にマイナスの消費税をかけるのかを「恣意的」に行うことがなく、
無駄なものを消費者に押し付ける必要はなくなる。

BI定義を破る場合、何故メリットがあって、何がデメリットになってるのかをよく理解した方が良い。