となると、ある一定の割合までの独占を進めるが、

他の営利企業の存在を認めて、
競争と発展を永続化させる。


今と変わらんね。
となると、

総体としての
国際金融資本側の主張なんて物は無いが
正解のような気がするな。

つまり、共有の狩場の理論?で

独占を辞めないと
いずれ破綻するけど、理性よりも利益を優先して、
自滅の方向に進んでもストップをかける存在がいない。

要は、本来はコントロールしてるはずの、
信用創造に支配されてるのは、
国際金融資本も同じ構図なのかもね。

自分達で埋め込んだ毒だけども、
自分達ではもうどうしようもないって話なのかな?

適当に書いてるから整理しないと自分でもよく分からんが。