スクリーマの種類
 2種類。
・ポジティブスクリーマ(以下Ps)
 順刺激。光の強さとか触感とか。単純な刺激はこれでスクリームする。
・クエスチョンスクリーマ(以下Qs)
 疑刺激。下部組織同士が矛盾を起こした時に起こるスクリーマ。
 カンパニーは下部組織のスクリーマから自組織のスクリーマを処理すんだけど、
 その際予算に対してPsが非常に少ない場合はこれを代わりにスクリームする。
 意識はこれを区別できる。

 別名違和感とかモヤモヤ感とか。


>>847
あー。まぁ、そうか。一応な。

>>848
そういうことになるね。
意識(自律した思考)の方は単に思考って呼んでた。
意識の下部に思考があるとすると無難だよ。
意識することで初めて思考に予算が振られて思考という行動ができるってことだね。
思考が堂々めぐりになって新しいモノを提供できなくなるとぼーっとしてきて、集中力が切れる。
思考は、意識空間から刺激を取って意識空間に新しいカンパニーを追加するタイプの「行動」なんで、
ちょっと今説明したことだけじゃ説明しきれない感じ。

>>841
こんな感じでちょっと切り出してみた。
コアだけどこれだけじゃ具体的にはなにか作れないと思う。
見方を変えると、ニューラルネットに時間の概念とか疑問を追加しただけだからねコレ。

……ディープラーニングにQsに値するもんってあったっけ。まぁいいや。