分子生物学会の最初の声明はいいけど、
2回目の即時データ開示要求とかは、
学会が出す声明にしては、行き過ぎを感じる。

博士論文にパクリが多いようだけど、
きちんと訓練されていなかったから、
大きな論文を書くとか、
natureの要求に対応できなかったのだろうね。

理研は、再現実験の現状、
得られていたstap細胞の新たな解析データについて、
専門家にわかる形で、
随時アップしていくべきだと思う。
ゲノム配列が決め手になるんだろうね。
あとは、PCRで出ないはずのバンドが出るとかありそう。