特異点があるならば、それが熟す前に超えてはいけない世界だとまず悟るべきな。
おまえらはその超えた先が何かすら妄想している段階で過去のそれで説明
できるみたいに幻想しているだけ。

例えば偶然の原理をもって結果を確定させるとか
結果が先で仕組み(ルーチンや過程)は後から生成させる術などな。
そんなもの学問を前提で話しても論理とか非論理とかで話しても成立
しえる対象ではない。まあその程度の能力で得られるものでもない。
極僅かな天才のみが歩み寄れる類や対象である。
オマエラの自分自身の才能や能力の範囲内を超えるべきじゃない。wwww