定義ができないものは証明できない、反証できない。
こんな単純な理屈すら理解できないバカが希望と夢に妄想を広げるのは
たんなるポエムでしかないだろう。

>>312
>A.技術的特異点の前後で何が起こるか
んなのはどうでもいい、おきるときには起きるしそれを従来の論理思考では
受け入れることはできないからこそ技術的特異点と呼ばれる。
起きるとすれば絶望と感情的否定と火病ぐらいだ。
>B.偶然も含み何らかの事情で思考らしきものが発生した場合に何が起こるか
世の中に偶然などない、すべてが必然で単にそれを読み解けないから偶然と
表現したくなる。後付の説明をすればどんな偶然も必然となるのは因果する
仕組みが物理法則にしたがっているかの話にすぎない。
仕組みの内部で機能しているものであれば何が起きるかは計算し予測可能だが
仕組みの外側の外部要因に起因する現象機能であるならそれは内的機能からでは
予測不可能で内部から見るべき事柄ではない。
>C.様々な障壁があるがどうやったら実現の糸口はどこにあるか
障壁は自ら内に作るもの、もともと存在するものではない、歪み偏り
思い込む信念が呼び込む形骸化された捉え方が自ら壁を作り出す。自分自身を
否定できず壁を越えることは不可能である。まず一番信じていることを否定できずに
壁など超えられない。超えられる壁なら既に超えているからである。
どんなに疑わしいことでも最後に残ったことは常識的に受け入れられないという
発想こそが壁である。常識的なら既に解決できていないわけがない。
>D.そもそもそれは現在の知見からして存在可能なのか(できない要員を列挙し反論を求める)
捉え方の問題で知見が歪んでいるなら存在も歪んでいる、可能という捉え方も
たんなる人間の作り上げた意味であり世界の真理ではない。
まず自分らの不完全さに謙虚になりできないなら、できないという事実を
受け入れることが重要なのは有能な人が歴史にそれを繰り返し表現しているだろう。