(強いAI)技術的特異点/シンギュラリティ(世界加速)7
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0310オーバーテクナナシー
2013/10/18(金) 20:42:46.81ID:iGb0dxGQ> >とりあえず就寝時の時計の針の音の例について、普段は気にならず、時には特に意味も無くフレームアップされる。
> >というのを123で説明してくれるかな。
> >>267で説明したけど、例えば「気にせず眠る」という上位層と、「騒音に耳を配る」という下位層が均衡してて
> 外乱の影響で変わってしまう例でモデル化できるから、>>246の中だと1だね。普通のコンピュータ処理。
> 危険性の計算を外乱に任せてると捉えるなら、3も当てはまる。
意外と良い説明だった。割としっくり来る。
残念なのは上位層-下位層モデルと外乱の影響。と言うのが現状では確認のしようが無いことだ。
まだ分からん事だらけだから仮説しか作れんのは仕方が無いが。
> >シンギュラリティの達成条件やそれに必要なAIというものを明確にしてくれればもっと話は単純になる。
> 人間の知性レベルで技術進化が予測できない、というのが条件。
> 機械単体、もしくは人間と機械を合わせたシステムが、自身よりさらに賢い(早く計算できる
> 多くの問題を解決できる)システムを作れるようになった時点、というのが妥当な定義かなあ。
ものすごく漠然としていると感じるのは僕だけだろうか。
>>309
良いレスthx
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