>>286

なんか堂々巡りパターンに陥ってるな。

> 「大したものも」なにも、合理的で「ない」動作をするのは非常に単純。
> 例えば、ランダムな行動はたいてい合理的な行動にならない。
> それが不服だとしたら、あなたが『人間が「合理的でない」』と考える動作に対して、
> 実はなんらかの法則性を見出していることになるので、それを言語化して定義しなければ始まらない。

人間の情報処理の方法はまだ良く分かっていない。だからキッチリした法則性を見出すことは出来ない。
詳細が分かってないんだから123を人間がやっているというのは早計。というのがこちらの主張。


> こちらの主張は、「>>246の123で代替できないようなタスクを人間が処理していると証明されていない」
> ということになるかな。

とりあえず就寝時の時計の針の音の例について、普段は気にならず、時には特に意味も無くフレームアップされる。
というのを123で説明してくれるかな。


> 人間が何をやっているか知ることは大事だが、もし人間のやっていることが現状機械で代替できるなら、
> それを知ることはシンギュラリティの達成条件にならない。
> 機械が人間と同じやり方でやらなければならない理由はない。

それで良いんじゃない。
そもそも人間を真似る必要が無ければ人間が何をしてるか気にする必要も無いと思うけど。
シンギュラリティの達成条件やそれに必要なAIというものを明確にしてくれればもっと話は単純になる。
とりあえず人間を真似るというアプローチはちょっと無理筋だろうから。