>>7

些末な差異を示したところで、
現代にいたるまで機械論的な見方・仮説・方法論が医学・生物学の歴史において生命の謎を解く役に立ってきた事は否定できない。

「機械論的で無い」見方・仮説・方法論が生命の謎を解くのに役立った事例を寡聞にして知らないので、何か一つ挙げてくれないか?

(私は「超自然的な作用の介在を否定する立場」という意味で「機械論」と言っているので、念のため)