ケッシュ財団keshefoundationスレ◆フリーエネルギー
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0791オーバーテクナナシー
2015/01/01(木) 11:32:08.34ID:5RD41mxGだから私・佐野千遥はケシェ氏に「貴方が提案している“放射能除染”技術は“放射能移染”技術にしか成っていないので、本当にその放射能を消滅させる物理学理論と技術ノーハウを持ったスミルノフ物理学を学んで欲しい。」と呼びかけたいと考えている。
化学反応の触媒や生化学反応の酵素は全て結晶構造が正4面体をしており、正4面体とは位相幾何学的にメービウスの帯、そして磁気単極子と同相である。そのようなS極磁気単極子を豊富に持つ酵素を持ち、且つその体内が負の誘電率、負の透磁率、負の
電気抵抗である微生物が自己の強力なS極磁気単極子を使って、セシウムやストロンチウムの原子核内の中性子、陽子が持つS極磁気単極子を吸着して引き剥がし、中性子、陽子が持つ右巻き渦のN極磁気単極子の自転を極限まで加速して低温で質量消滅させ、
よってもってセシウムやストロンチウムを低温解体消滅させる事ができるのは、至極当然である。アマちゃんださんも認める微生物による本当の放射能除去とは物理的、電磁気的にはこのような仕組みで行われている。
しかし、微生物による放射能除染は核燃料ウラン・プルトニウムの核分裂の副産物である山野にばら撒かれたセシウム、ストロンチウムに対しては適用可能ではあるが、原子炉の中の核燃料ウラン・プルトニウムの低温解体消滅には適用できない。何故なら微生物は
原子炉の中では生きられないからである。
そこでスミルノフ物理学は、生命体の体内と同じく反エントロピー・プロセスが連鎖する負の誘電率、負の透磁率、負の電気抵抗の負の世界の環境を物理的電磁気的(双極磁気ではなく単極磁気)に創り出して置いて、そこに強力なる負の質量のS極単極磁力子を
送り込み、核燃料ウラン・プルトニウムの低温解体消滅を実現するのである。
ケシェ氏は、命がけで自分で考え出した色々な技術的ノーハウを見返りを要求する事無く、無償で世界各国に配布した人であり、金儲け目当てでは正になく、は先にも述べたように、私はケシェ氏はその限界を超えて連帯対象と判断します。ですから引用下さった
ブログの主の方が(科学技術が分からない為かもしれませんが)誤った判断を基にしたデマ宣伝をしてしまったと考えます。
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