ケッシュ財団keshefoundationスレ◆フリーエネルギー
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0722オーバーテクナナシー
2014/09/29(月) 20:22:44.98ID:aBvnfrlshttp://sunshine.dreamlog.jp/archives/13549701.html
周知のようにケッシュ財団は福島と日本に深く関わってきている。土曜日に素晴らしい報告の電話があり、昨夜はeメールを受け取った。福島に関わり、財団と交渉をしている日本の組織は、私たちの技術と提案を受け入れた。
私たちは、日本のエネルギー不足を解消するためのナノエネルギーセルの研究開発に着手する。日本政府から委託されていた会社は日本の大企業で、私たちの技術の正しさを認め、共同開発をすることになった。
どのように進めるかは、10月、11月、12月に向けてミーティングを設定して討議する。
ご存知のように日本の状況はとても緊迫していて、政府と東電は6月以来(作業員を?)3000から6000に増やした。(この辺で一時音声が乱れて聞こえなくなった−ハックされたとのこと)
私たちは更に開発を続け、マテリアルは東京に送られる。すでに承認されたが日本の正式なやり方に従い、10月、11月に日本側で査定が行われる。それから、12月、1月頃に合意が得られた後におそらく東電の了承が必要になるだろう。
IAEAへの提示が必要だが、これはイタリアの原子力センターからの(放射性物質を)減少させる有効性を示す報告書があるので問題ないはずだ。
その後のプロセスは、再び日本側に委ねられるので、進展を見るのに6ヶ月はかかるだろう。だが、少なくともこのプロセスは受け入れられ正しい方向に進展している。エネルギー面においては承認の必要がないので、企業側で進めることが出来る。
現存の技術ではガンマ線しか除去できないが、私たちが更に開発した二つのマテリアルで、アルファー線、べータ線も吸収できる。多くの人がこの技術の有効性について異議を唱えたが、それは理解不足によるもので、データと報告書は有効性を示している。
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