イタリアでリアクターの稼動開始 (1)
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/5393437.html

イランで実験されてきたフリーエネルギープラズマリアクターの試験がイタリアで始まります。本日4月14日に準備が出来ました。合計7台のリアクターが稼働します。
ケシュ財団フェイスブックより: https://www.facebook.com/kesheJP/posts/1426249564293553?stream_ref=10

オープニングのスクリーン上のメッセージhttps://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&;v=5a_Bg9f-WDU

スペースシップ研究所(Spaceship Institute) はプラズマ・リアクター・テクノロジーを人類に開放する。

【動画】
今日は2014年4月の14日だ。
磁場重力場を利用してリフト(持ち上げ) が出来るニュークリア・リアクターを初めて一般に公開する。

この二つのリアクターは2008年にテヘランでテストされ、リフトと飛行ができる。


このリアクターは飛行中に何度か捉えられている。
磁場重力場のリアクタ−を初めて一般に公開する。

これは一番最初のリアクタ−だが、土台はテスト中に破壊されたので、再構築されたものだ。
これが、スペーステクノロジーに用いられた、二重コアのハーフ・リアクターのオリジナルで、極性の逆転を利用している。重さは14Kg以下だ。
こちらのリアクターの重さは2Kg以下で、二重コアになっていて、自由回転の内部コアがあり、予備タンクがある。
どちらのリアクターも以前、放射性物質を用いて十分にテストされた。
現在は、新たに装備された、銅とナノ・レイヤー素材でテスト中だ。
このリアクターは特別の構成で統合構築されているが、オープンには出来ない。理由はおそらく推測できるでしょう。

だが、今日をもってスペース・リアクターテクノロジーのスターフォーメーション (星形成)は完成した。
これを一般公開することに了承してくれたイラン政府に感謝の意を述べる。
これは、新しい科学テクノロジーのリアクターで、これは、そのオリジナルでとても価値があるものだ。

今後、すべてのプロセスをライブでお見せする。