人口問題から離れてくれない人が居るから敢えて乗っかって、、、

遺伝子改良の技術を応用して体内に栄養供給の仕組みを構築すれば
寿命という以外にも、テラリウム的な意味でも不死の存在になれるかも?

外部からは日光と水、僅かなミネラルを供給するだけで、、或いはもっと
推し進めて電力を供給するだけで呼吸、栄養接種出来る動物が遠い将来には
出来るかも??

なんでも水耕栽培の植物には個体としての寿命が存在しないとか。
そもそも植物細胞には動物では胚性幹細胞しかもっていない
"完全性"を全ての細胞が備えているのは昔から良く知られている事実。

不死に近づく為に永遠に若返り続ける、というアプローチ以外に
「死」と言う"病い"を永久的に根治して仕舞う、、、っていう
方法論もあるのだとしたら植物を参考にするのも良いのかもしれない