シンギュラリティ賛成派は技術の発展が生物模倣を可能にすることを説いてる
反対派は現在の技術の延長で知能を模倣できそうにないことを問題視してる

今いる人間が知能の具体例としてある以上、賛成派の方がやや優位に見える
未来の技術発展を正確に予測することは不可能だからな。
今の時点での知能の実装がわからないことは、根本的な問題にはならない

ただそれでできるのは人間と同じ知能で、人間を超えないのでは、という疑問はもっともかな