>>622
ArtとScienceでは観察・分析する対象が異なる、対象が異なるため手法も異なるという話
「何を」「どうやって」の部分

科学と哲学が相補的である点はいたく同意するけど、哲学は必ずしも主観的なわけではないよ

俺が想定してるのはヴァレラ、マトゥラーナ、パース、フッサール、カントあたりな
シェリングやユングが主観的と言われるとデスヨネーとなる


ボーズやシュレーディンガーじゃないが「主観とは、客観とはそもそも何か」「観察とは何か」
を問い直す分野もあるし、一概に断定するつもりはない