透明チューブの中を走る自動車って、技術的にどういうのを予想してたのか?すら分からんからな
単に首都高のようなのの透視図だったってネタは有ったが

素材関係や微細加工関係は無制限に近く発達したし、結構大規模開発も悪く無いんだが、
エネルギー方面が予想とは丸っきり逆で、省エネこそ正義になるって予想がされもしなかったからねえ
原子炉の一次冷却水蒸気を直接噴出する飛行機やロケットのような、スチームパンクの延長線上のような乗り物が真面目に考えられてた頃のネタが透明チューブな道路だし