例として挙げると
T・ヘンリー・モレーの放射エネルギー装置や磁気ワンケルエンジン、最初の点接触トランジスタ
は入力より出力が大きくなるオーバーユニティ装置が有る。

また、日立の技術者たちがオーバーユニティ・プロセスを確認

日本人の発明家,河合輝男による磁気モーター中の磁路(magnetic path)の巧妙な自己切り替え技術により,ほぼ2倍のCOP(性能係数)が得られる.

COPが0.5未満の通常の磁気エンジンを改造しても,COPが1を超えることはない.
しかし,市販品の中で高い性能(COPが0.6から0.8)を持つエンジンを改造して
河合プロセスを適用すると,そのエンジンはCOPが1.2から1.6の性能を示す.
河合の仕様に改造された二つの日立エンジンが,日立の技術者たちによる厳格な試験を受けた.
その結果,それぞれのCOPは1.4と1.6を示した.
河合プロセスは,適切な切り替え制御(たとえば光子)により,特許から直接製作することができる.
河合プロセスと日本における他の幾つかのオーバーユニティ・システムが,さらなる進歩と市場への投入を妨害されてきたように思われる。

まあ、頭おかしいか、無知なだけで詐欺に引っかかりやすい奴もいるが
実際は、実証されているに関わらず、衆目を晒されてないだけ、何らかの圧力が有るのだろう。