>>409ググったら分かった。そういえばそんなことも本に書いてあったっけ。

「あるサイトからのコピペ」
最初のスパイク波の電流が、トランスの1次コイルに入力された後で、過渡現象によって、対応する誘起された電圧が、2次コイルの中に発生する。それから、誘起された電圧が、まだ2次コイルの中に残っている段階で、次のスパイク電流が、1次コイルの中に入力される。
 そして、3番目の電流とそれ以降の電流についても、同じ動作が繰り返される。こうした動作を続けることによって、1次コイルの中の電流は、繰り返しの回数に比例して、急激に増大する。
その結果として、雪崩のような現象が起きて、出力電圧が異常に高いレベルまで達する。

要するにスパイク波を使えばいいんだろ?
でも、こんな実験やってるやつ沢山居てると違いますか。
そのくせ、再現に成功したやつは居ない。
だ・か・ら、説明不足じゃねーのかって言いたいわけ。