>>270
確かにな、希望的観測というが、その成したいことにむかって研究を進め、
知りたいことを知るために科学というのはあるんだから、当然のように出来ないこともわからないこともある。
内実、科学や技術は、何もできるようにしてくれなかった、というのは端的に科学と技術に対する認識そのものがおかしいとも言える。
ちなみに、悲観的に考えれば、人類の科学がのびようが、伸びまいが、いずれ宇宙は終わるし。
自分は存在していてもなんら意味のない存在だからな、悲観になるならそのあらゆる存在の無意味さまでいってほしい。