近所の90過ぎても平気で散歩する元気なお年寄りに話しかけて、
病歴や若い頃に食べていたものや、現在の食生活を聞くという手がある。

近所にそんなお年寄りが居なければ逆に、若いのに成人病や癌や脳梗塞になった人に、
食生活を聞いてみるという手がある。

必殺技として、総合病院の待合室で患者に聞いて回るという手がある。
この場合、科によって病気のターゲットを絞って聞くことが出来る。
欠点として有給を消費することになる。

もし法則性を発見できるなら、僅かな手間で自分や家族の人生から病気を排除又は縁遠いものにできる。
これをバカバカしいと思うか、価値があると思うかは、それぞれの価値観しだいだね。