>>39
> ごめん。真面目な話がしたいんだが。この設問は「神は有りや無しや」と同義で科学が取り扱う問題じゃない。

自分のことは棚に上げといて良く言うわ。
何の根拠も挙げずに、悪魔の証明を盾にしてひたすら「情報科学に代わる技術は現れるかもわからない」だなんて。

いいかい、俺の質問は君の主張を満たすのに必要なんだよ。
俺が「現実世界の人間が"上位次元のプレイヤーが操作したままに動くキャラクター"であること」を示さなくても痛くも痒くもない。
だが君は、 「現実世界の人間が"上位次元のプレイヤーが操作したままに動くキャラクター"でないこと」を示さないと、>>33の現実世界の人間とゲーム内のキャラクターが同一視出来ないって主張が成立しないんだ。

> あと先の文脈と食い違ってるというのは見逃しちゃった?

直前に「ゲームのプレイヤーを視点とすれば、君の指摘通り不適切」と言ってるんだが。


> これは分からん。どうなるか分からん=考えにくい、というロジックが理解できない。

挙げられるということは、想定出来る次元で起こるということで、相対的に起こりやすいと言えるだろ。

> 文脈が微妙に食い違ってる。
> 元々は石器時代の人間には青銅器や鉄器の発達を想像できなかっただろう。現時点で「情報科学に替わる物は無い」と断言するのはそれと同じレベルじゃないか?と言っている。

結局返す言葉は同じ。
石器に相当する技術は、例えば情報科学のほんの一部である真空管などであって、情報科学全体とは次元が違う。

俺は情報科学の重大さについて認知してもらおうと色々試みてるのに、君と言ったら。
ひたすらわからないわからない、隙を見つけては揚げ足取り。
ごめん。有意義な話がしたいんだが。