(強いAI)技術的特異点/シンギュラリティ(世界加速)5
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0123オーバーテクナナシー
2012/11/16(金) 13:03:32.43ID:2W6XNBnFhttp://agora-web.jp/archives/1501120.html
2020年代には、一つのチップが、ネズミ一匹の脳の計算能力を上回り、さらには、
2030年頃には人間の脳に追いつく。そして、
2050年代に入ると、一つのチップで全人類の脳の速度に追いついてしまう。
カーツワイルの予測では、人間とコンピュータの区別をつけることができなくなる「チューリングテスト」を残り越えるのは、このペースでは2029年頃に達すると予測
カーツワイルが、2000年にSingularity Institute for Artificial IntelligenceというNPOを設立している。その団体の一つの目的は、コンピュータの急成長によって「強いAI」の登場を防ぎ、人間とコンピュータとが的確に共存できる世界を探っていくというということだ。
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