>>798
> 強力になるほど使われる確率が上がるなんて一言も言ってないでしょ。
だから良く読めと。
もし、国を焼く威力から星を焼く威力に強化された兵器を使う確率が変わらないとすると、星を焼く兵器全体を使う合計の確率は、星を焼く兵器が増えた分上がることになるだろ。
そんなことあるかいって言ってんの。
だから木ではなく森を見ろと。

> 仮に10カ国以上にのぼる被害を大打撃と定義する。この場合、一国を焼く兵器が発動されてもこの基準には満たないが、星を焼く兵器なら満たすことになるね。
んなん当たり前ですわな。

> つまり「使われる確率」が同じでも兵器の威力によって「文明に大打撃を与える確率」は変動するわけだ。
だから「使われる確率」が同じじゃないっての。
兵器がランクアップすれば、それに応じて「使われる確率」が下がるっていってんじゃん。
理由は、兵器とは外交の手段として必要に応じ持ち出される手段に過ぎないから。
兵器ありきじゃねーよ、外交の目的ありきの話だ。


> じゃあ「より強力な核兵器が現れる」のと同じってことでいいの?
いいんじゃねーの?
君が何であそこで「核もそれ以外も同じ」と噛み付いてきたのか未だにようわからんけど、俺は一例として挙げただけで、他は当てはまらないなんて言ってないから。


> 例えば人口増加等の影響で一人あたりが使える資源が限られてきた場合は人口を減らすこと自体が目的になる可能性がある。
それは戦争でもなければ、技術的特異点の妨げにもならない。


> ぐぐってもらえばいくらでも出てくるけど。
おいおい。そんな話してねーぞ。
単なる核の小型化じゃねえ、威力据え置きでの小型化の話だろ。
ニワトリと呼ばれてーんですか。