>>550

>>552の補足。
収穫加速の有効性を主張する意図を確認してなかったが、2通り考えられるのでそれぞれ反論しておく。

脳スキャナの性能が2040年頃に間に合う
→2倍ずつ伸びてギリギリ間に合う計算で、何故2倍ずつ伸びるのかという根拠が無いことと統計にもばらつきがあることから認められない

じきに大量のパラダイムが押し寄せるので脳スキャナが間に合わずともナノボットによるスキャンや脳機能の解明が可能
→今話しているのは7〜8割か98%かという議論