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アメリカで密かに行われてきた研究

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0001オーバーテクナナシー2012/01/01(日) 01:29:29.45ID:lM7wRn98
2011年末
科学の最高峰と呼ばれるアメリカの宇宙開発事業団体NASAがその活動を無期限休止した
これには2012年12月21日の地球滅亡説が大きく関係しているという
NASAは科学的にこれをマヤ人の予言ではなく科学的に解明された事実だと発表
そしてNASAは事業を諦めた
しかしその裏で密かに100年もの間行われていたNASAの研究が成功の兆しを見せている

「次元転送装置」である
0002オーバーテクナナシー2012/01/01(日) 01:38:23.36ID:uq6IMqHU
次元転送装置とは

そもそも我々が生きるこの世界を「次元」と呼ぶ
次元とはコンピュータープログラムと同じで
全て1か0かで成り立っている
そしてある場所に同時に存在している1と1が一つとなり同じ時を刻む次元
これを2次元と呼び
同じように1が3つ存在した時それが3次元となる
我々が生きるこの時代は
1つの隔離された閉鎖空間にそれぞれ3つの1が存在して時を刻んでいる
それがいくつも集まってできたもの
それが宇宙なのである
では、2次元と3次元は別々の世界にそれぞれ存在しているのかと言えばそれは違う
それぞれの次元は脳細胞のシナプスのようにそれぞれが繋がりを示して他の世界の情報を互いに供給している
それがバグを発生した時に起こる現象が心霊現象であったり怪奇現象であったりする
0003オーバーテクナナシー2012/01/01(日) 01:45:54.31ID:uq6IMqHU
NASAの研究結果では
この次元を繋ぐ細胞を見つけたとの報告がある
それは宇宙にあった
2次元や4次元にあるもう一つの世界
同じ時を我々と共に行くパラレルワールド
それを繋ぐ結界があの星の死骸と呼ばれるブラックホールなのである
ブラックホールに一度飛び込めばもう帰る事はできない
そう思われて来たがブラックホールの向こうにはまたもう一つの世界が存在しているという事もまた然り
もし地球が滅亡し人類に逃げ道が無くなってしまった場合
このブラックホールに逃げ込めばいい
そう考えてNASA研究員はこの次元転送装置の開発に専念している
そしてそれはもうすぐ現実の物となる
0004新技術開発員2012/01/02(月) 07:29:49.14ID:+VPq5pdn
その手の開発は日本でも10年前からやっている
去年の12月30日の実験では 時空震が起こった
つまり空間と時間が地震の様に振動する現象だ、
時空列の一部に振動が発生する現象
現時点が1.8秒過去と未来に時間が振動する現象だ、
タイムマシンは実現可能という事が証明されている・
0005オーバーテクナナシー2012/01/02(月) 14:01:34.50ID:/Sep3Elo
強い電波が観測されました(AA略
0006オーバーテクナナシー2012/01/03(火) 17:27:07.01ID:rtQB4yqw
スペースシャトル退役の裏側で、軍専用シャトルの開発が粛々と進行中。
http://www.youtube.com/watch?v=3bVdRLfnTEM
出来上がったら宇宙軍に配備されるかな?
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