反重力、永久機関、フリーエネルギー総合
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0146オーバーテクナナシー
2011/05/07(土) 23:26:21.94ID:DhOwBxGg水素原子には、熱を放出/吸収する性質があり、
高温(水素ガスの発火温度以上)+触媒(ここでは水蒸気)により熱を放出し、
低温(水素ガスの発火温度以下)にすると、今度は熱を吸収します。
つまり、水素原子は、エントロピーの法則に反するような性質を持っているのでは?
と考えているわけです。
この仮説が正しいならば、ウリ式永久機関のエンジン内部で異常な発熱が起こり、
水タンクでは異常な冷却が行われ、環境温度以下になってしまうから、
電力(=エネルギー)が系(=発電装置)の外部へ流れる分だけ
環境から系(=水タンク)に熱が流れ込みます。
熱源は一つで、流入する熱を100%仕事に変換するので、これは、第二種永久機関です。
なお、以上のことは、ウリの頭で考えたことなので、
「ソースを出せ」などと言われても困ります。
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