ソニーの開発したASIMOは、六万言語が記録されていて、関節部にバランスを感じるコンピューターがついていて。
今までのロボットと違って関節そのものにセンサーとかコンピューターがついてて、目で距離感を理解して障害物を避けながら走ったり歩いたり出来て。
言語が理解できて、学習機能もあるらしい。

もうすぐ、人間の仕事をロボットがやってくれる時代が来そうだな。こりゃあ。