技術の終焉
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0009オーバーテクナナシー
2010/02/27(土) 11:53:19ID:A4U2yxx0H&K-G11(ケースレス)もだめだった。
XM29(普通のアサルトカービン+20mm連発グレネードランチャー、
統合されたレーザーレンジファインダーで距離を測定し、その
データを照準接眼レンズやヘッドマウントディスプレイに送って
影から手だけ出して狙うこともでき、見方に送ることもでき、
さらに測定・決定した距離をグレネードのコンピューター入り信管に
入力して敵の頭上(決められた距離)で炸裂させることもできる)
も、その重機関銃版も中止になった。
その派生だったXM8(外見を未来化したH&K-G36)さえ拒否された。
フレシェット(小さい矢の形の鉄の塊)弾もやはりだめだった。
小さいロケット弾を発射する拳銃も使えなかった。
もちろんレーザーガンもハンドフェーザーも、反物質弾頭も
次元反動銃も永遠に無理だ。
何をどうやっても、AK103ぐらいが、人類の大きさ・元素の性質が許す
最高なんだ。それ以上はどうやったって無理なんだ。
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