この先10年でCPUの微細化は最終段階まで行くのかな
経済的な問題、技術的な問題、単純に物理的な限界と
色々ネックになりそうな壁はあるけど
とりあえず11nm位まではいけそうかな?

その間にFinFETやマルチゲートなどのトランジスタの3D化
やV-X族半導体やCNTやグラフェンなどの高移動度チャネル
を採用することによって再度高速化の方向性に行くか
あるいはSGTだとかスピンMOSFETみたいに革新的なのが
従来のMOSFETを置き換えるとかしたら面白いけどな
マルチコアばっかじゃつまらん