不老不死については肯定も否定もしないが、
不死とはどのように不死なのかを
ある程度決めておいたほうがいいんじゃね?
 
体が致命的な欠損をするような事態になった場合に
そこが再生するのか、再生しないが死なないのかとか。
また、そうなった場合は精神的ダメージもかなりあるはずだし
それに耐えれる、もしくは負担を感じない精神が必要にもなるはずだし
その部分も同時に考えないといけないしね。
 
そう思う理由は至極単純なんだが、自分が身動きを取れない状況
仮に例えをあげるなら誰も来ないような場所でものすごい深い穴に
転落して重症を負ってしまった。普通なら気が狂うほど痛かったり
そこが身動きが取れないほど狭い穴でゴキやムカデとか
自分が嫌いな虫とかの巣だったなんて考えたら恐ろしいなと。
気絶から回復してもまた永遠に・・こえー。
 
まあいずれにしても不死の場合には
体が移動不可能な状況に陥った場合に
「死」という、最悪な選択ではあるが最後の状況回避
の選択肢は無くなるよなー。
プチ瞬間移動装置とかも同時に開発するべきだな