>>14 >>15
魔法と科学の接点をさぐるプロセスで、科学→魔法、科学技術のレベルがあがれば
魔法のように見えるとかというのは、SF小説などでおなじみですね。
新たに研究目的のニーズが生まれれば、新たな学問領域が一つ生まれ、
時間がたつにつれて、○○学の数が増えていきます。
現代は分析や実験の技術革新が速いので、わりと近い未来でさえ
マニアックな学問が乱立する未来像を思い浮かべずにはいられません。
なので、今日本がもってる変態技術の数々のどれが、将来どんな形で生かされ、
「まるで魔法のように」と形容される何かにつながるかはさっぱり見えてきませんが、
出会ってみたいものです、すごい感動とともに。

>>18
スレで現実の記事と未来を想像して楽しむことのバランスを
上手に保っていけたらwktk感が持続するとおもいます。