1.赤外線を吸収して熱となり膨張しやすくした液状の物質をピストン内に入れ、そこに、太陽光をミラーやレンズなどを用いて強くした光を入れる。
  この装置をいくつも作り、順番に光を当てる。すると自然エネルギー(要するに放置する)だけで燃料エンジンのような運動をし回転運動へと切り替わる。
  順番に光を当てる装置は風力でも水力でもできる。

2.長くて黒い棒状のものを太陽光にさらし、その科学的な膨張を利用して物理的に重いタービンを回す。

質問:たとえばある人が、1坪のソーラーパネルをつくって発電するとする。もう1人は、手のひらに載るくらいの大きさのソーラーパネルに、1坪分の光をレンズであつめてあてるとする。
    これってどっちが効率いいの?もしどっちもおなじ、もしくはレンズの方が安いのであればそっちの方が得じゃない?