バージニア工科大学の学生が開発した「重力電灯」は画期的。
円柱の中に重りを48インチ(約122センチ)の高さの位置にセットすると重りが最低部まで到達する約4時間に渡って40ワットの白熱電球を灯すことができる。
大型化すれば発電所としても使えるかも。重りを持ち上げるのは水力を使うとか。