石油に代わる新エネルギーを考えるスレ
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0001神
2008/02/07(木) 19:59:47ID:M3Qf2vbXあと、○○なんて絶対無理だってwとかいう奴は理由も詳しく言ってくれ
今だって昔の人達から見たら夢のような機械や乗り物なんかもある
不可能を可能にしてきたのが人間なんだから、人類は石油に代わる新しいエネルギーを見つけると思う
その人類、つまりは新エネルギーの発見者(開発者)をこのスレから生み出そうじゃないか
みんなも新エネルギーについて考えてくれ
0153ハインフェッツ
2008/04/14(月) 13:00:55ID:qJrnfPUH>物質同士の反応の話しをしているのではない。
>早く、クォーク対の質問に対して答えなさい。
何だよ、「クォーク対は仮想粒子」ってだけじゃ不足だっての?
不確定性原理ってモノがあるから、「完全な真空」は存在しない。
…というよりむしろ、空間の揺らぎが対生成・対消滅という形で現われる。
量子的なモデルで考えてみると、クォークと反クォークがグルーオンでくっついているんだけど、
これがちょうど両端にパチンコ玉を付けたバネみたいに伸びたり縮んだりしてるってな感じだな。
これが例えば陽子だと、二つの正アップクォークに一つの正ダウンクォークがグルーオンで固められている。
無論、正反のクォークペアよりはエネルギー的に不安定だから、反陽子に出会うと
二つのアップクォーク対と一つのダウンクォーク対(いずれも通常の手段では観測不能)
に分解して差分のエネルギーが放出されるってな流れだな。
ここで、
>大量の反粒子が、我々の宇宙空間に潜り込んで安定していられる理由について問うているのです。
と言う事が何を意味するか?
「大量の水素が海水中に含まれているのに何故ガス爆発を起こさないのか」
って言うのと似たような事を言ってるって事です。ご理解いただけましたか?
あと、クォークは一応「物質」だからね、そういう時は
「化学反応の話をしているのではない」って言わなきゃ。
>>149
論調が違うから、こいつは三号かな?
小官も過去に考察したがね、「もしもこの空間が四次元(幾何学的に)だった場合」
例えば電子殻のp軌道が四つに増えてしまう。
するとネオンは希ガスじゃなくなっちゃって、マグネシウムが代わりに希ガスになっちゃうんだこれが。
だから、「少なくとも電子は」三次元的に振る舞うと見て間違い無さそうだ。
で、人間の感覚機器や代謝機能は基本的に電子によって媒介される化学反応に依存してるわけだから
まあ、後は言わずもがなだな。
それと、人間は電波を感じ取る事はできないが、
電気の使い方を覚えると間もなく無線の送受信機を使い始めたよねぇ?
その論法で行くと、これはどう説明するの?
0154ハインフェッツ
2008/04/14(月) 13:08:31ID:qJrnfPUHその人、劣化コピーだからね。
一応言っておく。
あと、貴方が言うような「真の感覚機能」に関しては、
重要なのは情報が伝達される事よりむしろ、その情報が
「自分にとってプラスになるものか、マイナスになるものか」
解釈する事が重要なのです。
ってか、なんだってまたそこで反物質が出てくるの?
その話題で反物質が関係しそうなものと言ったらSFに出てくる「陽電子脳」
くらいのもんだけど、あれ、アシモフ氏の妄想だかんね。
0155シュメール
2008/04/15(火) 12:04:18ID:HEaI2fdw>正反のクォークペアよりはエネルギー的に不安定だから、
→だったら、正反のクォークペアがエネルギー的に安定である理由について述べる
べきであろう。
>「化学反応の話をしているのではない」って言わなきゃ。
→健忘症の貴官のために、133を繰り返す。
物質同士の反応の話しをしているのではありません。物質と反物質との話しであり、
大量の反粒子が、我々の宇宙空間に潜り込んで安定していられる理由について問うているのです。
これに対する先刻からの貴官の回答は焦点ボケどころか、完全な的外れです。
>>154
>その人、劣化コピーだからね。
→意味不明です。
>「真の感覚機能」に関しては、重要なのは情報が伝達される事よりむしろ、その情報が
「自分にとってプラスになるものか、マイナスになるものか」解釈する事が重要なのです。
→馬鹿も休み休みに言い給え、
七転八倒の苦痛を味わっている者には、
それが自分にとってプラスになるものか否かを考えている段階ではない。
私は、苦痛がマイナスか否かを問うているのではなく、
苦痛の根元を問うているのである。
0156シュメール
2008/04/16(水) 09:43:02ID:w+gFjuf7>量子的なモデルで考えてみると、クォークと反クォークがグルーオンでくっついているんだけど、
これがちょうど両端にパチンコ玉を付けたバネみたいに伸びたり縮んだりしてるってな感じだな。
これが例えば陽子だと、二つの正アップクォークに一つの正ダウンクォークがグルーオンで固められている。
無論、正反のクォークペアよりはエネルギー的に不安定だから、反陽子に出会うと
二つのアップクォーク対と一つのダウンクォーク対(いずれも通常の手段では観測不能)
に分解して差分のエネルギーが放出されるってな流れだな。
→私の読解力が不足しているのかも知れないが、上記の貴官の文を読む限り、
貴官は、陽子や反陽子と、クォーク凝縮とを包含関係の無い、完全に別物として
考えておられるようであり、陽子や反陽子の質量の大部分がクォーク凝縮である
との認識はお持ちでないように承れます。
0157ハインフェッツ
2008/04/16(水) 09:52:47ID:b9nh+ToXまず、核子がクォークペアと比較してエネルギー的に不安定であると仮定するならば
クォークペアは反応の平衡が成立する存在比になるまで自動的に核子へと変化してゆく筈です。
第二に、質量が殆どと言っていいほど観測されないクォークペアと比較して
核子はけっこう重たいです。
つまりはそれだけのエネルギー抱え込んでいるという事で、このようにエネルギーの高い状態
ってのは一般的に「エネルギー的に不安定な状態」とされます。
事実、粒子加速器で人工的に作り出した素粒子は重いもの程寿命が短くなる傾向があります。
>大量の反粒子が、我々の宇宙空間に潜り込んで安定していられる理由について問うているのです。
クォークペアは言い換えるならば「対生成する前の粒子と反粒子」といったところです。
ここに充分なエネルギーを投入する事ではじめてグルーオンによる結合が切れて対生成が起こる。
…ちょうど水を電気分解するようにね。
故にクォークペアに含まれる反粒子が爆発するかも知れないというのは、
「水には水素が含まれているから火をつけるとガス爆発する」って言うのと同じ事です。
これだけ判り易く説明しても的外れとか言うようならば、
要するに貴方は判りたくないのだと判断せざるを得ません。
0158ハインフェッツ
2008/04/16(水) 10:16:02ID:b9nh+ToX>>149 は同じハンドルネームこそ名乗っているものの、小官とは別の人物だという意味です。
スレッドの前後関係をきちんと把握して読んでますか?
>苦痛の根元を問うているのである。
感覚器官を備えた生物は基本的に苦痛から逃れるように行動し、快感へは接近するように行動します。
そして大抵の場合苦痛と認識されるのは自己保存に不利な情報であり、快感と認識されるのはその逆です。
つまり、生命体には第一の目的として自己保存があり、感覚とは基本的にその為の道具であるわけです。
>七転八倒の苦痛を味わっている者には、 それが自分にとってプラスになるものか否かを考えている段階ではない。
貴方は呼吸する時にいちいち「空気を吸おう」とか考えますか?
単純な反応で事足りる問題をいちいち新皮質を経由していては反応が遅過ぎて危険の回避すらままならない。
そこで大抵の動物には自己保存に不利な情報を苦痛と直結させる神経回路があるわけです。
人間の脳で言うと視床下部のあたり。
このあたりは本能的というより生体の構造的な部分に基づく反応であります。
そのあたりの問題、把握なさってますか?
0159ハインフェッツ
2008/04/16(水) 10:29:33ID:b9nh+ToX>考えておられるようであり、陽子や反陽子の質量の大部分がクォーク凝縮である
>との認識はお持ちでないように承れます。
いいかげんクダクダ言うのもめんどいからコレを読みなさい。
http://www.s.u-tokyo.ac.jp/info/hayano.html
このページにある
>物質の周りをクォーク凝縮という媒質が埋め尽くしていて、物質が運動すると
>そのまわりのクォーク凝縮をかきわけるように進まなくてはならない。
>これが物質の質量を与えているという理論です。
この言い回しは言い換えるなら「ヒッグス粒子=クォーク凝縮」という事を言わんとしているのです。
つまり、核子の質量とは「クォーク凝縮の質量」ではなく
「クォーク凝縮から受ける抵抗」という事です。
0160オーバーテクナナシー
2008/04/16(水) 21:56:35ID:Sv/3Leip0161プア
2008/04/17(木) 13:30:15ID:r721CSyc申し訳ありません。
他のスレと違い通りすがりで
適当に名前を書いてしまいました。
失礼しました。
私の勝手な仮定はもし、他次元がみつかれば、
ないと思っていたエネルギーやら物質(仮定)
こちらの次元から低エネルギーで得られる可能性
も考られるのではないか?
と思う次第であります。
ニュートンが見たリンゴが落ちる重力は恐ろしく、
強力な力ではありませんか。
学問や仮説はいろいろな角度で観察され、実証されて
いくものじゃありませんか。
「ビリビリ」する電気だって、漸く19世紀頃におぼろげ
ながら発見され、現在では励起することが立証されて、
なくてはならない有益なエネルギー
ではありませんか。
このスレは真面目な方が多いので嬉しく思います。
又、遊びにきます。
0162シュメール
2008/04/17(木) 19:08:15ID:j4XHrIpy>第二に、質量が殆どと言っていいほど観測されないクォークペアと比較して
核子はけっこう重たいです。
つまりはそれだけのエネルギー抱え込んでいるという事で、このようにエネルギーの高い状態
ってのは一般的に「エネルギー的に不安定な状態」とされます
→核子とクォークペアとを対比させることも認識不足です。
それには目をつぶったとしても、ここでは核子なるものが不安定な理由を問うている
のではなく、クォーク凝縮が安定な理由を問うているのです。
また、クォークペアこそが質量の大部分であり、これに質量が殆ど観測されないというのは出鱈目です。
クォーク凝縮も、空間の歪みを大量に蓄積しており、確実にそれを吐き出させる方法は、
例えば重力崩壊です。
>この言い回しは言い換えるなら「ヒッグス粒子=クォーク凝縮」という事を言わんとしているのです。
つまり、核子の質量とは「クォーク凝縮の質量」ではなくクォーク凝縮から受ける抵抗」という事です。
→「ヒッグス粒子=クォーク凝縮」なら、何も苦労してヒッグス粒子を探す必要はない。
ヒッグス粒子が見つからないからと言って、安直な乗り換えは遠慮して貰いたい。
また、慣性質量の存在は、力学的な作用/反作用からの説明だけでも十分である。
>>158
>そこで大抵の動物には自己保存に不利な情報を苦痛と直結させる神経回路があるわけです。
→信号や情報の伝達経路などはどうでもよい。ここでは、それらが苦痛なる感覚に転ずることの意味、
即ち、それは単なる信号や情報の変換処理なのか否か、更に言えば分類やカテゴライズなのか否か、
さもなくて、もっと本質的に異なる何かが有るのか否かを問うているのである。
>>159
>つまり、核子の質量とは「クォーク凝縮の質量」ではなく「クォーク凝縮から受ける抵抗」という事です。
その説は、クォーク凝縮の正体がクォークペアであることが発見される前の古い学説であり、
更に言えば、当時としてもご都合主義の解釈である。実際、クォークペアに質量が無い道理が無いのである。
現在では、陽子や中性子の質量の大部分はクォーク凝縮(即ちクォークペア)であるとされている。
0163ハインフェッツ
2008/04/17(木) 23:23:25ID:/hK4vS92遊びに来てもかまへんけどね、
他人のHNを名乗るのは困るよ。
…とくに議論がヒートアップしてるときは。
>>162
>核子とクォークペアとを対比させることも認識不足です。
両者は共にクォークとグルーオンから構成されています。
では何故両者を対比させてはいけないと言い切れるのでしょうか?
逆に伺いたいものですな。
>「ヒッグス粒子=クォーク凝縮」なら、何も苦労してヒッグス粒子を探す必要はない。
>ヒッグス粒子が見つからないからと言って、安直な乗り換えは遠慮して貰いたい。
>また、慣性質量の存在は、力学的な作用/反作用からの説明だけでも十分である。
ご冗談を。ヒッグス粒子もクォーク凝縮もその大元は
「質量の起源の探求」ですよ。
事実、小官がソースとして提示したそのページにあるクォーク凝縮
に関する説明はヒッグス粒子の仮説そのものです。
0164ハインフェッツ
2008/04/17(木) 23:24:40ID:/hK4vS92>信号や情報の伝達経路などはどうでもよい。ここでは、それらが苦痛なる感覚に転ずることの意味、
>即ち、それは単なる信号や情報の変換処理なのか否か、更に言えば分類やカテゴライズなのか否か、
>さもなくて、もっと本質的に異なる何かが有るのか否かを問うているのである。
極端な言い方をするなら、苦痛も快感も「人間が勝手に作り出した概念」だよ。
…何のためにそんな概念を作り出すのかといえば、それは
「生物としての自己保存のため」といったところだろう。
>実際、クォークペアに質量が無い道理が無いのである
小官が提示したソースにきちんと目を通されましたか?
そこにはこのような言い回しがありますよ。
>さて、カイラル対称性の破れによる質量獲得のメカニズムを証明するには、
>クォーク凝縮を観測すればよいのですが、クォーク凝縮は粒子という形を
>伴うものではないので、直接観測可能な量ではありませんが、
>その大きさは温度や密度に依存します
クォーク凝縮に質量があると考えた場合、「直接観測できない」
という事実に反する事になりませんか?
0165シュメール
2008/04/18(金) 12:28:46ID:bTt4NpwR>苦痛も快感も「人間が勝手に作り出した概念」だよ。
→ 「心頭滅却すれば、火もまた涼し」という伝ですね。
それは、ロボマシン君と、霊魂が抜けたゾンビ君に該当する話しと思いますが、
もしも貴官にも該当する話しなら、スタントマンにでもなって儲けて下さい。
>クォーク凝縮に質量があると考えた場合、「直接観測できない」
という事実に反する事になりませんか?
→観測の形態にもよりますが、質量は観測可能です。
原子の質量の大部分はクォーク凝縮の分です。
勿論、その場は、空間全体に拡がっています。
なお、統一理論的な立場からは、クォーク凝縮を特別視する必要はありません。
よって、ニュートリノとの関連で論じたり、フェルミ粒子に限定する必要もありません。
それは、生成時にマヨラナ性を備えていたということであり、
或いは、生成時点ではマヨラナ性を備えていなくても、その後の他との相互作用の
結果、マヨラナ性を備えるようになって安定したということです。
河原の石が、下流に下る程に角が取れて丸くなるようなものです。
0166オーバーテクナナシー
2008/04/18(金) 12:42:58ID:xqD19BOL0167オーバーテクナナシー
2008/04/18(金) 12:52:16ID:x83b9+8Nある意味非常に未来技術板らしいスレだけど。
…どうしてこの板ってこんなのばっかりなのかなぁ。
0168オーバーテクナナシー
2008/04/18(金) 14:06:23ID:xqD19BOLバイオマスとかメタンハイドレートとか、石油全ての肩代わりは無理でも補足エネルギー源がかなりホットになってきてるからさ。
そういう方面の進捗とか進展でwktkするスレと思ったんだけど。
違うのね。
0169ハインフェッツ
2008/04/18(金) 23:38:01ID:BHFCP4mZ「全部」押して前スレ読めば判ると思うけど、
シュメールという(あらゆる意味で)すごい人が
「核融合燃料に電子を吸収させれば電荷中和してクーロン障壁突破できるじゃん」
と言ったのに対して小官が核子の構造の研究などに関するウェブ上のレポートを
ソースとして提示し、「これでもまだクダクダ言うようなら信頼に足る証拠を提示なさい」
とやったら、クォーク凝縮がどうたら言って話を逸らし始めた。
…という次第で、本当は貴方のおっしゃる話題が本題に近い。
ちなみに小官が提唱しているのは生ごみを炭素源としてFT法で灯油や軽油を作るというもの。
0170ハインフェッツ
2008/04/19(土) 00:36:36ID:5NU/7Zca貴方は本当に文章というものが読めないんですね。
「…何のためにそんな概念を作り出すのかといえば、それは
「生物としての自己保存のため」といったところだろう。 」
という言い回しが直後に付いてきた筈ですが?
ロボットやゾンビは生物じゃないし、必ずしも自己保存する必要性もない。
だが、生物は最低限自己保存に必要な本能を持っていないと生存できないから
そういった概念を持ってなきゃならなかったという事です。
>原子の質量の大部分はクォーク凝縮の分です。
そういう方法だと、核子自体にクォーク凝縮が含まれているのか、
核子とクォーク凝縮との相互作用が強いために核子の質量が大きく観測されるのか
区別することができないのではありませんか?
>それは、生成時にマヨラナ性を備えていたということであり、
>或いは、生成時点ではマヨラナ性を備えていなくても、その後の他との相互作用の
>結果、マヨラナ性を備えるようになって安定したということです。
>河原の石が、下流に下る程に角が取れて丸くなるようなものです。
クォークペアって、正クォークと反クォークの対なんでしょう?
正粒子と反粒子の区別がある以上、いきなりマヨナラ云々言い出す
事自体不自然じゃないですか?
あと、核子とクォーク凝縮を対比させることが認識不足である理由も
伺ってませんが。
0171オーバーテクナナシー
2008/04/19(土) 01:55:38ID:nMgn27FPまぁよくもまぁつきあってるなぁと思うが。
シュメール先生独演会ってことでほっておけばいいじゃん。
それともこのスレって被害担当艦なの?
0172オーバーテクナナシー
2008/04/19(土) 07:25:53ID:UcCrYxtc実際問題として、このスレでは現実的な地平に見えている代替エネルギーの話題ってむりっしょ。
0173オーバーテクナナシー
2008/04/19(土) 11:51:52ID:9N7FRfzaほかのところでちゃんとした話をしているとかいうのならば、
それはそれであり。
0174ハインフェッツ
2008/04/19(土) 22:01:43ID:rNBGrAFI他のスレでベルギウス法に言及した事はありますがね、
小官はそもそも「ネタの人」なんです。
だけどネタとデムパは違うから、結局突っ込まずにはおられないという次第でして。
…いやはや全くお恥ずかしい。
0175オーバーテクナナシー
2008/04/29(火) 19:29:03ID:+lH6ZK7Lhttp://yamada-shuzo.blog.drecom.jp/archive/91
0176機械・工学@2ch掲示板
2008/04/29(火) 19:59:09ID:PE3wOZuX≡≡ 面白いエンジンの話−3 ≡≡
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/kikai/1200130670/l50
0177オーバーテクナナシー
2008/04/30(水) 16:50:35ID:P1evPsWK原子力やら新エネなんて言ってる奴は時代遅れ
0178オーバーテクナナシー
2008/04/30(水) 17:01:27ID:thRhHiWR2006.04.14(金)の「WBS」では、全米17万箇所のGSの内、エタノールを給油
できるのはまだ600箇所に過ぎないそうです。まだ少なくて良かった。アメリカ
ではE85ですが、日本ではまだE3にしか過ぎないのが「幸いした」ので、良かっ
たですね。これからは水を燃やしましょう!水は家庭でも(エネルギー注入さえ
すれば)「給油」できますね。(200604162059)
あなたも$299.(約3万5千円)でEco
Tube(記事)を買って、ほぼ無料の燃料(水道水)をあなたの車の燃料タンク
に注ぎ込んで気分良く車を走らせましょう! 人によっては1週間以内で元が
取れそうですね。(200701052324)←阿修羅の投稿日時、ページ番号
液体空気で駆動
液体空気が常温で気体になる時に、その体積は980倍になるそうで、この爆発
・膨張力によって現行の自動車エンジンを動かせるそうです。スタンドは、地球
上の何処に設置しても、周囲の空気を液化すればいい。自動車に液化機能を持た
せることも可能だそうです。特徴は、この自動車は走れば走るほど冷えて行き、
霜まで付いて来るそうです。この方式って、かなり良いのではないでしょうか。
だけど、普及するには人手が足りない!
水の共鳴電気分解ガスで駆動
ガソリンの替わりに水を使う事が可能になりそうです。水分子の固有の振動
数と同じ周波数の交流電力を水に印加すると、大変に少ない消費電力で水を水
素ガスと酸素ガスに分離することが出来るようです(水の共鳴電気分解とでも
言うのか)。動画(FLV)を見ると「ボコボコと泡立つほど」のガスをその場で得
られてます。だけど、普及するには人手が足りない!
0179オーバーテクナナシー
2008/04/30(水) 17:13:25ID:VHSj/JLqワロス。
0180オーバーテクナナシー
2008/04/30(水) 18:33:29ID:CUruXptEモーターを駆動できるテクノロジーってないの?
0181ハインフェッツ
2008/04/30(水) 23:47:19ID:AfhnKJMm「水を燃やす」とか言うやつは大抵香具師。
シュメールの一件でもううんざりだからこれ以上のコメントは控えさせて頂く。
>>180
化学エネルギーから電気で燃料電池か?
水素の運搬手段がねぇ…
0182オーバーテクナナシー
2008/05/01(木) 02:33:29ID:cHjeiH6q水で走る車もドイツで販売されたってヤフーニュースに出てたじゃん
あとトウモロコシから石油を作る方法が見つかって後は生産コストを下げるよう努力するだけってのも
TVでやってたよ
(そのせいでトウモロコシの値段が急上昇中)
こいつらが石油に代わる新エネルギーになるんじゃないの?
0183オーバーテクナナシー
2008/05/01(木) 02:37:54ID:cHjeiH6q[訂正]
×水で走る車ドイツ
○空気で走る車インド
http://gazz.221616.com/user-42AB37D669821CC977951A8AE9D63C12/blog/entry-68035/
0184オーバーテクナナシー
2008/05/02(金) 07:08:09ID:1bYgVDGf燃料電池だと、やっぱ水素吸蔵合金あたりになっちゃうのかなあ。
アレは運搬料に比べて、どえらく重くなりそうな気がするんだけど。
>>182
バイオマスっしょ? 日本ではトウモロコシじゃなくて、海草からバイオマス生成する方向。
なんせ、海洋立国だし。
0185オーバーテクナナシー
2008/05/10(土) 01:38:06ID:jhZzil/J平行宇宙世界にパイプをつなぐ技術ができて、ビックバン直後の平行世界にパイプを貫通させる。
あっちで起こってるものすごい爆発の一部をちょろっと拝借して電気に変換、炊飯器につなぐ。
0186オーバーテクナナシー
2008/05/10(土) 02:34:24ID:nnMEkm8Oパラレルワールドは、異次元ではないのだから、時間要素の相違はないはずである。
すべてのパラレルワールドが、約137億年経過していると考えられる。
また、ビッグバンそのものがパラレルワールドを生み出したとも考えられる。
と、凄い勢いで冷静に思考してみた。
0187オーバーテクナナシー
2008/05/10(土) 06:06:44ID:jhZzil/Jじゃあ、まったく別の運命をたどった宇宙が存在して、
そっちはどろどろのエネルギーが充満してるとか。
0188オーバーテクナナシー
2008/05/20(火) 23:25:55ID:lA8eqkq1http://www.systranlinks.com/trans?lp=en_ja&url=http%3A%2F%2Feasywatercar.com%2F2books.htm
0189オーバーテクナナシー
2008/05/23(金) 23:23:31ID:1aWxz1Zg普通今は灯油の「不需要期」で灯油はガソリンより安いのが普通だが、灯油の方が異常に割高になっている。
灯油ストーブは費用対効果を考えるともはや効率悪すぎ。
ガスやエアコンに変えるべきだ。
ガソリン:ttp://www.tocom.or.jp/jp/souba/gasoline/index.html
灯油 :ttp://www.tocom.or.jp/jp/souba/kerosene/index.html
0190オーバーテクナナシー
2008/05/25(日) 22:31:19ID:0H9gxvonあれはどうかな
0191オーバーテクナナシー
2008/05/26(月) 07:11:15ID:U/91i6go0192オーバーテクナナシー
2008/05/29(木) 12:34:30ID:J4efD9rU0193オーバーテクナナシー
2008/05/29(木) 15:02:39ID:v/xBMle0でも炭じゃないの
0194オーバーテクナナシー
2008/05/29(木) 17:47:28ID:WXRiEu1p0195オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 13:44:39ID:16QnjNGM0196オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 13:54:26ID:lzDjRBy+0197オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 16:28:03ID:lngSYUo10198オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 16:46:05ID:lzDjRBy+0199オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 16:50:38ID:lngSYUo10200オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 16:56:12ID:lzDjRBy+0201オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 17:27:09ID:MiwUSwn9解決するはず
0202オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 18:07:18ID:SkWmMv+iやっぱりメタンハイドレートとかサンドオイルとかかな?
0203オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 22:14:37ID:tcabC2qJ虫の糞にも炭素がよーけ残るからおk
東南アジアの山火事とか土が燃えんだぜ
0204オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 22:56:09ID:lzDjRBy+熱帯雨林だと微生物がごっそり分解するけどね。
だから案外土がやせてる。
0205オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 23:02:43ID:pxIHMbZmばかだな、土の中とか酸素が足りないから炭素の分解追いつかないんだぜ?
沼とかもっと低酸素だしな
0206オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 23:14:43ID:pxIHMbZmあと、アマゾン川とか炭素スープなんだぜ
その炭素固定機能が破壊されつつあるんだがな
0207オーバーテクナナシー
2008/05/30(金) 23:24:47ID:X6TCj/OM砂嵐で一晩ももたない
0208オーバーテクナナシー
2008/05/31(土) 01:24:12ID:y1hSfYxH火災になったら一気に大気に放出するのが玉に瑕だが。
0209オーバーテクナナシー
2008/05/31(土) 11:51:43ID:0ycw99Uiジャガイモ栽培してでんぷんとればいいだろ
0210オーバーテクナナシー
2008/06/03(火) 06:11:12ID:iXp3r235バイオマス増加速度は次第に小さくなるから、100年で再生させた木本類からエネルギーを取り出すのは
その効率面から見て現実的ではないかと・・・。そもそもエネルギー枯渇の問題は数十年以内に深刻な局面
をむかえるから、100年で再生とかいってたら森林が枯渇するよ。
それなら単位時間当たりのバイオマス収量(エネルギーベースで)の多い作物を、そのバイオマス増加速度
の大きい期間だけ栽培して刈り取る、その繰り返しのほうが効率的だろう。たとえば牧草を繰り返し刈り取る、
とか。ただ、エネルギーを持ち出す開放系で効率を上げるというのはつまり土壌の消耗も大きくなることから
継続的にそれを行うには外部から資源(土壌成分)の投入も行わなければならないし、その投入にもどれほど
のエネルギーや水、その他の資源を要するかを考えなければならないよね。ブラジルのバイオエタノールの
工場の周りには広大なサトウキビ畑があって、これは糖は収穫後すぐに使ってしまわないと微生物に分解さ
れたり酸化したりしてエネルギー収量が減るからなんだけど、サトウキビなんかは捨てるところは無いけれど
地力を消耗する作物の典型で、あんなものを広大な土地に高水準に集約して栽培したら土壌はものすごく
消耗するだろうから、それがこの先何十年も継続するかは個人的にはする心配ところです。
以上のような面から考えると>>184のいうとおり海流による物質循環のある海の、海草のバイオマス利用は
合理的ではある。海草のバイオマス増加速度についてはわかりません勉強不足・・・。
0211オーバーテクナナシー
2008/06/03(火) 06:12:16ID:iXp3r235多少見当違いなレスかもしれないけど春〜夏に生産された葉が冬に落ちるからそれを利用、という短期間
(化石燃料の利用と比較して)での炭素循環のことをいっているのなら「カーボンニュートラル」ということばを
ググってみなよ。
>>201
>>207に同じく、パネルに被った砂で受光率が落ちるし、そのためのメンテにも莫大なエネルギーを要する。
それと、紫外線が強く気温の日格差の大きい砂漠ではソーラーパネルの寿命が短くなる恐れがある。
>>203、>>206
うそwすげwww
>>208
つ[植林]
中国人を燃・・・なんでもない。
0212オーバーテクナナシー
2008/06/04(水) 22:26:52ID:wydy8tGXhttp://www.nikkei.co.jp/news/main/20080604AT1G1901L04062008.html
悪くない案だが具体的にどれくらいの量を取り出せるのかね
0213オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 05:08:38ID:ifZRrpK7http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1211498984/
0214オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 05:30:28ID:50laXqRQ0215オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 10:23:32ID:3Xykuol3なんでも天ぷら油の廃油を再生して軽油より安価な
燃料を開発して実際、町の公共車で使っているらしい。
特許は取っていないらしいが本格的な製造施設はできている。
バイオエタノールよりも地球にやさしい、食料供給にも
悪影響をおよぼさないと脚光を浴びている。
0216オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 10:44:13ID:50laXqRQ0217オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 11:12:36ID:3Xykuol3普通のディーゼル車に使用可能とか。
co2も原料が天ぷら油だからまったく出ない。
軽油と違って有害なススもでない。
この製油製造装置を作ったのは地元の運送会社
の社長さんで独学で廃油生成を研究、装置を
完成。環境庁のお墨付きを得ているそうだ。
今朝のアサデスという番組で放送していた。
宗像?の町役場からの中継みたいだった。
0218オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 11:18:51ID:50laXqRQカーボンニュートラルに近いってだけで。
0219オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 11:36:20ID:lDctS6gH天ぷら廃油だけで絶対需要がまかなえないってこともポイントだな。
「CO2が出ない」みたいな詭弁。
0220オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 11:42:26ID:3Xykuol3社長は特許も取る気持ちないらしいからこの装置、
誰でもどこでも作れる。
さらに廃油に特殊な木の実(オリーブ系か椿か?)油
をブレンドすればより良い燃料ができるそうだ。
廃油も町内で収集できるし天ぷら油捨てるのに
往生してる家庭多いからね。
問題は量だね。製造コストは軽油から比べると
20パーセントぐらい安いと言っていたが。
0221オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 12:03:17ID:50laXqRQ石油に代わる新エネルギーと言うよりは石油をほんのちょっぴり節約できるってレベルだ。
0222オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 15:31:11ID:jYyACKa5インドのタタ、圧縮空気で動くクルマ発売
1月に約29万円という低価格自動車“ナノ”を発表し
、先日、英国ジャガーやランドローバーをフォードから
買い取ったりと最近話題の絶えないインドの大手メーカー
“タタ自動車”だが、今度はどうも圧縮空気で動いて、
電気自動車よりも環境に優しいという通称エアカーの
販売を始めるようだ。
ナノ
http://jp.youtube.com/watch?v=zFLBUF3A8Bs&feature=related
0223ハインフェッツ
2008/06/05(木) 21:03:38ID:HAuCyx5s家庭用航空機の事だとばかり思っていたがな。
…21世紀になってからというものがっかりする事ばかりだ。
0224オーバーテクナナシー
2008/06/05(木) 23:01:15ID:LcgTBFYF”バイオディーゼル”というキーワードをしらべてみな
0225deepgreen
2008/06/09(月) 13:38:08ID:KtD/WPHxhttp://premium.nikkeibp.co.jp/em/ecolabo/01/index.shtml
0226オーバーテクナナシー
2008/06/09(月) 13:43:06ID:D2OmFPpZ0227オーバーテクナナシー
2008/06/12(木) 23:43:01ID:pRQy3rSD0228オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 01:25:50ID:cTu7/IB90229オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 01:48:31ID:Sid44IkJなんか今見たら更新されてたぞ、理系は検証よろしく
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080612_wes_q_and_a/
2008/06/13 1:32追記
読者からのタレコミによると、以下のPDFファイルに今回の「ウォーターエネルギーシステム」の特許が書いてあるそうです。
http://kantan.nexp.jp/pat_pdf/A/2006/14/2006244714.pdf
【課題】常温下で、燃料として純水を用いて発電を行うことのできる
ウオーターエネルギーシステムを提案すること。
【解決手段】ウオーターエネルギーシステム1は、一般的な燃料電池と同様に、そのセルが、
触媒2を挟み、燃料極3と酸素極4が対向配置された構造となっている。
燃料極3として、ゼオライト、コーラルサンドおよびカーボンブラックの微粒子粉末の焼結体に
白金が担持されたものを用いており、酸素極4として、ゼオライトおよびカーボンブラックの微粒子粉末の
焼結体にルテニウムが担持されたものを用いている。純水5を燃料極3に供給し、酸素極4に空気を送り込むと、
常温下において発電する。
それを示したのがこの図。
http://gigazine.jp/img/2008/06/12/wes_q_and_a/image8.png
0230オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 03:02:20ID:JgPQ6NX8A:2リットルです。
Q:それで大体何時間ぐらい走り続けることができるのですか?
A:大体7時間ぐらいです。
Q:地球上から水が無くならない限り永久に電気を生み出す可能性のある技術ということですか?
A:そういうことだと、思います、はい。
>携帯電話の充電用に作ったもので、水を供給すれば発電するというもの
>だったのです。原理的には極めてよく似ておりまして、それは水にアルミ
>粉末を主体としたティーバッグのようなものを入れて水素を取り出すわけ
>ですね。30時間ぐらい経つとティーバッグのこしが抜けてしまうのでまた
>取り替えてくださいというしろものだったんですよ。基本的な考え方は
>同じようなものです。
これを見ればアルミなどの金属を燃料として水の酸素を金属に吸着させ
水素を発生させる仕組みということになるね。
それは金属という燃料を酸化させ、水素を発生させる作用で
ナトリウム金属などを水につければ普通に水素が発生するのと同等じゃない?
0231オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 08:14:58ID:TN//tDrp0232オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 10:16:05ID:9bq9ou/i0233オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 10:17:57ID:YkMH6ZMeどうだろう?
電気分解<水素を燃やしたエネルギー+泡が上がるエネルギーだったら
使えるんじゃない?
0234オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 10:32:46ID:YkMH6ZMe泡を発生させれば発電できるかも。
0235オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 10:47:08ID:TN//tDrp0236オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 11:01:58ID:YkMH6ZMe構造も単純で使う材料も比較的手に入れやすい
しかも泡の昇る力を利用した発電って今までにないんじゃない?
0237オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 11:37:25ID:Fozt5Jp1個人的にそれかなり画期的な気がする…
水圧による機器破損と海水による腐食問題をどうにかしてクリアすれば
新しいタイプの水力発電っぽい
0238オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 12:20:29ID:OFYLhYPCパイプを伸ばす→水圧が大きくなる→泡が小さくなる→浮力が小さくなる
0239オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 12:49:01ID:FKeC1fuF何のエネルギーも与えず勝手に水が水素と酸素に分かれるわけないんだけどね。
>>ID:YkMH6ZMe
そもそも
「電気分解しやすい水」
ってなによ?
0240オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 12:51:02ID:TN//tDrp>何のエネルギーも与えず勝手に水が水素と酸素に分かれるわけないんだけどね。
これが可能なら二酸化炭素を炭素と酸素に分離させるとかすればいいしなw
0241オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 16:24:07ID:YkMH6ZMe良く考えたら分解した時に不純物が出ないように、ただの水の方がいいね。
0242オーバーテクナナシー
2008/06/13(金) 16:26:19ID:TN//tDrp0243オーバーテクナナシー
2008/06/14(土) 03:08:38ID:hi6P7u6Bそこそこ絶縁ちっくだし。
0244オーバーテクナナシー
2008/06/14(土) 03:25:18ID:FTTvcNxj0245オーバーテクナナシー
2008/06/14(土) 12:00:31ID:UVFtR6+3> 海底で泡を発生させて泡が上がって来るエネルギーを使うと言うのは
> どうだろう?
んなの特許申請の一覧みれは、痛いのが既に出ているぐらい調べろ。ww
というのが普通の話。
水圧が上がれば上がるほど泡の発生が困難となる加圧されれば沸点が下がる。
気体であっても圧力で液化してしまう。
故に深ければ深いほど泡をつくるエネルギー量は増加する。
もうちょっと考えてからです。発想はいいですが、考えが足りなかったようですね
0246オーバーテクナナシー
2008/06/17(火) 07:30:56ID:0lFeOxHTここにアイデアを書かないだろ
0247オーバーテクナナシー
2008/06/17(火) 09:05:07ID:tFoTFQ3Bhttp://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080613/153278/
というオチで「触媒」は水の分解に関わってるわけではないらしい。
かなりがっくりな結果。
0248オーバーテクナナシー
2008/06/17(火) 11:18:29ID:nJuMY3lh意外な結果のほうが面白い分望ましいw
0249オーバーテクナナシー
2008/06/17(火) 13:54:38ID:tFoTFQ3B愉快なトンデモを期待したのに、早々につまんないオチを公開しやがった。
とかそんな感じ。
0250オーバーテクナナシー
2008/06/18(水) 00:13:02ID:lmvSpsxw俺は期待してないからこの程度でも笑えた。
0251常温核融合
2008/06/20(金) 19:08:20ID:+DFmLJkr〜 軍 需 産 業 〜
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/kikai/1000343809/755-
755 :☆ 簡易炉で「常温核融合」 ☆:2008/06/20(金) 12:46:25 ID:yahCiqXE
Peaceful japonica - うんかースレッド検索 簡易炉で「常温核融合」
http://www.heiwaboke.net/2ch/search.php?q=%8A%C8%88%D5%98F%82%C5%81u%8F%ED%89%B7%8Aj%97Z%8D%87%81v
したらば掲示板 GUEST BOOK2
http://jbbs.l★ivedoor.jp/study/9516/
したらば掲示板 「荒田吉明・阪大名誉教授が常温核融合の公開実験に成功!」 から。
http://jbbs.l★ivedoor.jp/bbs/read.cgi/study/9516/1213369973/
5 :名無しさん:2008/06/20(金) 09:46:31
カルトから荒田先生を守ろう。
第14回放送は、2008年6月14日に行われた学習会の模様です(約35MB、86分)
http://voip.c★ocolog-nifty.com/blog/files/080614.mp3
内容は
1.ワーキングプア(派遣社員)問題
2.阪大荒田名誉教授の固体内核融合公開実験 ← ● ココ( 少し進んだところから始まります。)
3.集団ストーカー被害について
※ ( 上のURL↑は、ブラウザーに貼り付けてから、★印を取ってください。)
※ 驚くことに、今回の実験は一切の放射能などは、出ない方式なのだそうですね。
※ 特許を出しても、特許庁は受理しなかったのだとか。
※ 光ファイバーケーブルの特許の場合と、同じパターンのようだ。
0252オーバーテクナナシー
2008/06/20(金) 19:20:26ID:tfUjFsdb■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています