石油に代わる新エネルギーを考えるスレ
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0153ハインフェッツ
2008/04/14(月) 13:00:55ID:qJrnfPUH>物質同士の反応の話しをしているのではない。
>早く、クォーク対の質問に対して答えなさい。
何だよ、「クォーク対は仮想粒子」ってだけじゃ不足だっての?
不確定性原理ってモノがあるから、「完全な真空」は存在しない。
…というよりむしろ、空間の揺らぎが対生成・対消滅という形で現われる。
量子的なモデルで考えてみると、クォークと反クォークがグルーオンでくっついているんだけど、
これがちょうど両端にパチンコ玉を付けたバネみたいに伸びたり縮んだりしてるってな感じだな。
これが例えば陽子だと、二つの正アップクォークに一つの正ダウンクォークがグルーオンで固められている。
無論、正反のクォークペアよりはエネルギー的に不安定だから、反陽子に出会うと
二つのアップクォーク対と一つのダウンクォーク対(いずれも通常の手段では観測不能)
に分解して差分のエネルギーが放出されるってな流れだな。
ここで、
>大量の反粒子が、我々の宇宙空間に潜り込んで安定していられる理由について問うているのです。
と言う事が何を意味するか?
「大量の水素が海水中に含まれているのに何故ガス爆発を起こさないのか」
って言うのと似たような事を言ってるって事です。ご理解いただけましたか?
あと、クォークは一応「物質」だからね、そういう時は
「化学反応の話をしているのではない」って言わなきゃ。
>>149
論調が違うから、こいつは三号かな?
小官も過去に考察したがね、「もしもこの空間が四次元(幾何学的に)だった場合」
例えば電子殻のp軌道が四つに増えてしまう。
するとネオンは希ガスじゃなくなっちゃって、マグネシウムが代わりに希ガスになっちゃうんだこれが。
だから、「少なくとも電子は」三次元的に振る舞うと見て間違い無さそうだ。
で、人間の感覚機器や代謝機能は基本的に電子によって媒介される化学反応に依存してるわけだから
まあ、後は言わずもがなだな。
それと、人間は電波を感じ取る事はできないが、
電気の使い方を覚えると間もなく無線の送受信機を使い始めたよねぇ?
その論法で行くと、これはどう説明するの?
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