石油に代わる新エネルギーを考えるスレ
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0117シュメール
2008/04/01(火) 20:56:48ID:oYVs/5EA→長文は、志賀直哉氏式に短く切って解釈している。
>ディラック粒子ではなくマヨナラ粒子?
→膨大な質量の殆どが対消滅するという、恐ろしい事態にならずに
済んでいる理由を説明するためには、この方が気が利いているとして、
持ち出した1例である。解釈は貴官次第でよいのです。
但し、マヨナラ粒子の真の理解は、相補性理論によって初めて得られるものです。
>陽子に電子線を照射云々の理論的裏付けについてもまだ説明して頂いてませんがね?
→その反論が出てからでも遅くはないでしょう。
ところで、擬似陽子どころか、本物の反陽子が大量生産できるとした
HP掲載の学者の理論は納得されましたかな?
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