科学技術はどこまで進歩できるのか?
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0001オーバーテクナナシー
2007/11/17(土) 02:28:26ID:E6HFMPfZ有限な人生の中で学べることもまた有限。
そろそろ袋小路が近づいてきたのだろうか。
そう思うのは傲慢か?
0002オーバーテクナナシー
2007/11/17(土) 10:21:06ID:N/ZA7fhm>そろそろ袋小路が近づいてきたのだろうか。
何故そう思う?
お前は余りにも人間を小さく見すぎだ。
0003オーバーテクナナシー
2007/11/18(日) 00:46:09ID:8r27/chL0004オーバーテクナナシー
2007/11/18(日) 07:17:02ID:tjwi6DMV人類は一万年かけて青銅器や鉄器を覚えた
人類は一千年かけてほぼすべての金属の加工方法を覚えた
人類は百年かけて、原子を加工する方法を覚えた
こうやって見てると、技術は加速しながら進歩してきた。
確かに人生は有限、サイクルが人間の寿命に近づいてきたから、これ以
上の加速はないと思う。だから進歩する速度は、早くも遅くもならず、
これからも維持されると思う。
0005オーバーテクナナシー
2007/11/18(日) 20:28:13ID:9wjAGj4j0006オーバーテクナナシー
2007/11/18(日) 23:06:09ID:2QwD/pRmその二つのおかげで「流通」と「計算能力」が飛躍的に向上した。
これらができる前と後では発展の速度にとてつもなく大きな差があるわけだ。
つまり、これらが消滅しない限り、発展速度が以前の速度に戻るとは考え難い。
これらが存続する限り、今の発展速度を維持するし。
新たな革命によって、発展速度がさらに向上するかもしれない。
0007オーバーテクナナシー
2007/11/19(月) 00:39:40ID:hsMErgoIゆっくりしてきたような気がしないか?
0008オーバーテクナナシー
2007/11/19(月) 11:38:22ID:qR8GYBPsそれ以降はゆっくりしてきてるとは思うが
科学技術とは関係ないよな
0009オーバーテクナナシー
2007/11/19(月) 16:18:28ID:pUIIuYaTバブル時代は夢に溢れていたが現在は余裕がなくなってきてる。
そう思うと科学技術も停滞するかもだ。
0010オーバーテクナナシー
2007/11/19(月) 17:16:37ID:6ZFN2TMDあのころは2000年頃には火星への有人飛行にも成功していると思ったものだ。
しかし未だにその目処すらついていない。
0011オーバーテクナナシー
2007/11/20(火) 00:35:26ID:EVh5i8Fh0012オーバーテクナナシー
2007/11/20(火) 10:00:04ID:+z6F6kFx0013オーバーテクナナシー
2007/11/20(火) 16:05:29ID:88M1r9eZつ未来年表
0014オーバーテクナナシー
2007/11/20(火) 19:40:23ID:7WazSYOaファーストコンタクトするかしないと、いつかは停滞する。
0015オーバーテクナナシー
2007/11/20(火) 20:11:03ID:VNp5fDcD0016オーバーテクナナシー
2007/11/21(水) 03:03:56ID:GGYSudvl将来でもAIが人間を超えることはない、越えたら、
AIが自身をAI(人工知能)とは呼ばないと思うし、
人間はペットになるじゃん。
これは行動する主体が考えることであって、考える主体をAIに与えたら
AIに自分中心で考えていいからという機能をつけるようなもの。
それはAIの価値観で人間を評価することになりAIの能力が上ならば
人間がAIを支配するのは不可能になりえる。鑑賞対象やペットなら
いいんだがイラネーといわれた日が来る可能性は(ry
0017オーバーテクナナシー
2007/11/21(水) 03:05:32ID:x4xilpwS人類が地球に閉じ込められちゃうやつ。
いくら技術が進歩しても極小デブリの除去は無理だよな。
0018オーバーテクナナシー
2007/11/21(水) 23:35:15ID:BNm2HUK6しかし、星系間を航行可能になるかどうかは、難しいかもしれない。
不可能であれば、地球の環境の変化と共に人類も滅亡する。
(回避不可能なものに太陽の寿命)
0019オーバーテクナナシー
2007/11/22(木) 00:57:03ID:5XcXPChqケスラーシンドロームにより宇宙への進出が完全に絶たれる。
>>18のように地球の環境変化で人類が滅亡する時ってどんな日常なんだろう。
0020オーバーテクナナシー
2007/11/22(木) 12:11:38ID:1O5vGu+q太陽が徐々に大きくなり、地球の温度は高くなって、水が蒸発すると共に温暖化が
加速度的に進み。人類が生存できない温度となる。多分星間航行が不可能な科学
技術では、この自然の脅威に立ち向かうのは無理だと思われる。
星間航行が可能なほど技術や経済が進めば、立ち向かうよりも移住の方が簡単だろう。
この回避不可能な地球温暖化に、人類は徐々に南北に生存エリアを移動しつつ、
食料や資源の争奪となり、争いならが徐々に人口が減っていくだろう。
本音は、太陽の寿命以前に人類は滅亡してると思われ。w
0021オーバーテクナナシー
2007/11/22(木) 23:24:44ID:r9LSygWb0022オーバーテクナナシー
2007/11/29(木) 14:02:11ID:qy4SRgET0023オーバーテクナナシー
2008/01/03(木) 09:23:22ID:Ygm4W+7phttp://www.youtube.com/watch?v=V1vKMTYa40A
現代の科学技術で充分に実現可能な初歩的なインパルスエンジンは「核パルスロケット」でしょう。
「核パルスロケット」を用いれば(地球環境に多大な悪影響を与えるとはいえ)自力での大気圏離脱が可能になります。
映像では補助ロケットブースターを用いていますが無くても大気圏離脱は可能です。
0024オーバーテクナナシー
2008/01/03(木) 14:02:32ID:Q5SOSQ6w0025オーバーテクナナシー
2008/01/03(木) 16:04:54ID:Ygm4W+7p核パルスロケットは質量比の点で化学ロケットと比べられないほどパワフルです。
なにしろ米空軍では核パルス推進の「惑星間巡航艦」を研究していたくらいです。
乗員200人以上を乗せて重量数千トン、一段式で地上から発進して4週間で火星まで往復します。
7ヶ月で木星まで到達、まさに宇宙戦艦です。
(一回の打ち上げで1〜10人の人が放射性降下物で死ぬ計算です)
0027オーバーテクナナシー
2009/04/19(日) 09:26:30ID:oesIKxhj0028オーバーテクナナシー
2009/05/24(日) 01:43:55ID:5ErycFI10029オーバーテクナナシー
2009/05/24(日) 15:06:52ID:NoTRBy3oその論理なら、未来の科学技術からみれば
現在のは石器時代の論理、進化論は間違いで神が創造したという論理
の話で科学ができているようなことを認めることにならんか?
0030オーバーテクナナシー
2009/05/24(日) 15:56:18ID:8bSD6g3y宇宙船は亜光速まで加速できるはずだし、情報処理は感情を持った知能の実現が可能なことを自然が証明している。
超光速航行は不可能かもしれないが、人の脳を超えた人工頭脳に人の記憶を移植できるようになるだろう。
でも個人的には、人間が人間でいる間に星間文明を実現してほしい。
0031オーバーテクナナシー
2009/05/25(月) 09:14:04ID:ShDt8S9X光速不変の法則を破壊して論理の飛躍をするのもいいが、それは
科学ではない、超科学というんだ、
超科学とは何か?科学者は言う、トンデモだと。
科学の限界を分っていない奴ほど科学万能という宗教を信じる。
万能ではないのは頭のいい奴ほど知っているのに。
0032オーバーテクナナシー
2009/06/09(火) 12:44:45ID:ec+/9dLEいずれ、捨て去られることになるだろう。
脳情報をバキュームされた人類は、
地球環境をシミュレートしたデータベース内で暮らすことになる。
シミュレート環境内では、技術的限界は存在しなくなる。
高速移動、高速通信技術も不要、知識や経験も瞬時に共有でき、
タイムスリップすらも含め、人間に考えうる全ての事象が実現可能。
時間の概念すらも超越することになる。
知的生命体の技術的進化は、
現実的にはそこで停滞してそれ以上進化することはないのだろう。
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