>>80
総突っ込み食らうだろうが頑張れ

>また銃にカメラを付けたり手のパーツにカメラを付ければオペレーターの操作により全方向の索敵が可能

つーか、MSなんかは全身にカメラついてる(メインは頭だけど)から全周囲モニターを達成してるんじゃなかったっけ?
逆に言えば、全周囲モニターっぽいものがなければ登場型のロボは死角が多すぎて使い物にならんとオモ
(でも、さらにいえば中の人の死角はあるので1人で乗る限り死角は絶対存在するけどね。
 例えば俺らがパソコンのモニターに向かって椅子にすわってるけど、ケツの下今すぐ見ろ。って言われても
 すぐみれんでしょ?)

…さらにいえば、全身にカメラを取り付ければ戦車でも死角は無くせるわけで

>一点に鋼鉄を集中させる事により
知ってるか?
現代の戦車でも全周囲を均一に装甲防御してるんじゃなくて一番被弾率の高い砲塔全面、車体全面に
装甲集中してるんだぜ?これってロボの盾と同じ原理じゃね?

>その部分だけ戦車以上の装甲を持たせることが可能

さらには現代の戦車ですら均質圧延装甲(まぁ、鋼鉄の板みたいなもんだ)換算で700mmとか800mm
の厚さの装甲と同じ位の装甲厚なんだぜ
(さらに言えばその分厚い装甲をぶち抜く事を目的として戦車の主砲は開発されてるんだぜ)

…これより分厚く面積の広い盾(どうみても戦車の正面の大きさより、ロボの全身を覆う盾の方が
広いよな)は何百トンになるんだろ?