月面基地開発・スペースコロニー・軌道(宇宙)エレベーター開発までのシナリオ

全体的な宇宙開発プラン

1999年・・・アメリカ、EC、日本、旧ソ連の国際共同事業として、宇宙ステーション フリーダムの開発がようやく具体化。
      旧ソ連のエネルギア、アメリカのスペースシャトル、ECのアリアン、日本のH−2ロケットが活躍。

2005年・・・宇宙ステーション フリーダム建設進む。数十人規模の長期滞在が可能となる。
      この頃、月面開発計画スタート、和製有人スペースシャトルも実用化。