宇宙人は本当に存在するのか
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0482オーバーテクナナシー
2008/01/14(月) 20:15:08ID:L1TWkBmC宇宙全体というよりも地球と、隣の火星にも生命が居たとするなら、生命という物事体が、
広大な宇宙 にとって比較的発生するモノではないか?という見解になる。
ただし知的生命体となると地球でも40億年掛っているため、
安定した環境が必要となるだろう。
>>478
とかく地球の生命と火星の生命の関連性が無くてもいいのでは?
火星からの隕石にバクテリアの化石が含まれていた事を生命の痕跡としない。
というなら、実際別の星から捕獲してこなければ生命は地球以外でも誕生する証拠にならなくなってしまう。
ともあれ欧州宇宙機関会議で行われた科学者たちへのアンケートで、
75パーセントの科学者は、バクテリアがかつて火星に存在した。と思っていて、
なおかつ25パーセントの科学者は、その火星生命がまだ生き残っているかもしれないと思っている。
英素粒子物理学・天文学研究会議は、欧州宇宙機関が進める「Aurora」火星探査プロジェクトに向けた研究開発において、
新たにUK170万ポンドを出資するとの発表を行った。
Auroraは火星の探査を目指している
Auroraの第1段階としては、2011年に仏領ギアナのKourouより「Soyuz Fregat 2b」ロケットに載せて打上げられる予定の火星探査車「ExoMars」で、
火星における生命の存在などを探るミッションが明らかにされており、今回の出資金は、ExoMarsに採用される新技術の研究開発費に充てられるという。
ExoMarsは、火星に着陸後、地球からの詳細な指示を待たずに、自ら研究探査対象となるターゲットを探し出し、
障害物をよけながら安全に自律走行を続ける高性能な探査ロボットに仕上げられるという。2011年の打上げスケジュールに合わせるため、
2013年に火星へ到着予定のExoMarsは、かつて火星に水が存在したとされる地点などをドリルで掘削して、
抽出された物質を現地で解析する十分な装備を整えるとされる。
また、ExoMarsで行われるミッションには、
将来的に有人火星探査へとつなげるための入念な火星探査が含まれており、そのために必要となる数々の高性能観測装置の開発も実施されているようだ。
2013年になれば生命が地球独自なものなのか解るわけだが・・・
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