>>162
>繰り返しになるけど、並行宇宙論ではこれは非現実的な設定ではないでしょう。

いや、どちらにしても「地球は超々々々々々々特別」って設定は非現実的でしょう。
「地球以外に知的生物がいない」という可能性自体、>>160で書いた通り物凄く低いわけで。
あなたは、その可能性の低さ自体は認めるのかな?それともそれすら認めない?

で、その可能性の低さを認識し理解した上で色々論じるなら構わないと思うけど、
「いる方が自然とも、いない方が自然とも結論づけられない」みたいに、
両者の可能性というか立場が同等であるような言い方は問題があると思うよ?
確率的には、「いる確率のほうが遥かに高いけど、絶対いるとは言い切れない」程度なんだから。

ドレイク式の想定数値を見ても分かるでしょう?
このスレ的には、「他の知的生命体とコンタクトを取る」という条件は必要ないから、
知的生命体の存在年数が百万年単位になる上に、他の銀河も合わせた確率になるので、
「地球以外にも知的生物がいることはほぼ間違いない」以外の答えは出ないんだよ。

>>165
そこは問題になっていないんだけどなw まあ、言葉遊びの無意味さが良く分かる。

で、「地球外生命は確実にいるとは限らない」が、「ほぼ確実にいる」