>何かロックが掛かっていて
常識というロック、人の認知は平常との差異を知覚する仕組み
それは固定観念とも知識とも法則とも定説ともいえる。
論理の元に処理される事象は論理の壁を超えられない、エラーとか故障
とかそういう不具合で超える程度である。

>生命体は卓越した実力を証明した者だけが
生命体は1つの個で判断するからそう思うんだろう、個ではなく
それを取り巻く環境も含めたものも、その対象として判断するべき。

論理では成りえない体系が廻ることで成りえる事象は客観的に事実を
反しがたい性質を持っている。つまり技術になりえない。
その類が科学ではない現実として世の中に存在している。
例えば経済の胎動や、国と国の争いの循環のようなもの。