ニュルンベルクの飛行機整備士ミヒャエル・ハリマン氏が、
これまでで最も精巧なセックス・ロボットを開発したと発表した。
 このロボットは世界一リアルなダッチワイフとして有名な「
リアル・ドール」に改良を加えたもの。皮膚は外科用の人工皮膚。
為中に機械製の心臓は心拍数が増し、呼吸が激しくなり、
体温まで上がるという。体温は上がっても足は人間のように
冷たいままというこだわりようだ。
 ハリマン氏は「本物の人間とほとんど区別がつきません。」
「まだ改良を重ねており、生身の人間を超えるまで満足できません。」
と語る。
 このロボット「アンディ」のベーシックモデルは4000ポンド
(約80万円)。巨乳などのオプションもつけることができる。
また腰をくねらせたりと、行為中想定される様々な動きを
リモートコントロール一つで操作できるという。(