>>843
>何かしっかりした枠ができていて、それが回っているなら
>それを支点としてつり橋を吊るような感覚で作れるかもしれんが

>強度を負担する枠そのものを回転させながら作るのは難しそうだな

ほとんど、それが答えになってるような気もしますが、
ロープの輪のようなものを、既存のコロニーに同期して回転させれば、遠心力で自然と広がるから、
それを複数張り渡して繋いだ足場の上で、回転中心軸対称にバランスとりながら作業すれば良いんじゃないでしょうか?
(つり橋の橋桁なんかも、橋脚中心に左右対称にバランスとりながら延長するんじゃなかったでしょうか?)