1980年前後、米国では少年法を改正(取りやめだったかな?)した結果刑務所が満杯に
なっただけで刑の軽い者から釈放する始末。
その後、凶悪犯罪者や悪質でない犯罪者を対象にした公正カリキュラムを開発・実地した所、
再犯率が激減。教育カリキュラムによって犯罪の軽減に成功しロスやNYを歩くのも危険な
町から、そこそこ治安を回復した。
国策や文化で魂の成長を促し、忍耐力、感性などを伸ばし遺伝子など無視した教育による
社会改革に成果を挙げていった。
遺伝子至上主義など努力の嫌いな忍耐力の無いヘナチンの考えだよ。