未来技術を妄想するために、今一度過去から今までの技術の進歩を振り返って見ましょう。
最初はそこらへんに落ちてる石を石で削ったせ石斧から開始です。
なにか新しい物を作るためには、それを作る道具(機械)を作る技術が必要でしょう。