例えば生きた馬がいて、その隣に馬ロボットがならんでこれをコンプタが
繋いでいる状況で
生きた馬の動きをリアルタイムにコンプタに発信しこれを
最適化して馬ロボットへのコントロール信号とし、これを
リアルタイムに同期できた時がプログラムの完成とすれば
そのプログラムは非情にダイナミックなプログラムとなり
で、このプログラムとコンプタを搭載すればロボット馬は単独で
まさに生きた馬そのものの動きをするだろう。
脳インターフェイスの本当の意味はここにあると思う。