山奥に二足歩行ロボット部隊を配備して、移動式のミサイル発射台とする。
そして敵の攻撃戦闘機の迎撃に当たる。
発射して数秒後には移動しているので、発射地点を空爆しても意味がない。
その上、あらゆる山腹からミサイルが飛んでくるので、迂闊に領空に入れなくなる。
さらに高射砲としての機能も持たせる。