ソ連時代に足に履く内燃機関式の高速歩行靴が試作されてたが、ああいうのを仕込んで行くんだろうな。
あれは接地の衝撃で圧縮した吸気を燃焼させて膨張し体を前に押し出すという、もろレシプロ2stリニアエンジンらしかったが。
時速40kmで疲れず長時間移動できるが、止まれないので実用化できなかったというw
パワードスーツの延長上なら実用化できる事であろう。つま先を伸ばして歩幅を二倍にするなんて手法かもしれんが。