ムーアの法則が崩れなければ、10年たったらCPUの処理能力は今の512倍。
低めに見積もって200倍くらいになってて、10年間のソフト開発の進歩があるとすると、

音声認識がストレスなく使える。
多国語の自動翻訳がかなり進歩してる。
音声通話での自動翻訳が可能になりはじめる。
IMEの誤変換はほとんど起きなくなる。
Javaで書かれたアプリが主流になりはじめる。
電子マネーカードのデバイスが標準装備。
ご家庭で写真品質で、レーザプリンタなみの高速印刷が可能になってる。

高品質の動画再生はもう空気のように当たり前。
画面解像度は今とあまり変わらない。
マウスもキーボードもあんまりかわらない。
コンピュータの大きさも今とかわらない(小さいのから大きいのまで色々で現状と同じ)

などと当たり前のことしか思いつかん。